あるき亭

明らかにのび太以下なのになんでドラえもんは俺の部屋にやってこないの?  

54 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日: 2008/01/02(水) 22:27:40.73 ID:RuwA4KNMO

あやとりも射撃も出来ないし、動物も特に好きじゃない俺は
明らかにのび太以下なのになんでドラえもんは俺の部屋にやってこないの?

あ、子孫がいないんだ。



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 11:59:47.05 ID:D6GFu+N10

ああ、王女のあのふくよかな胸を思う存分なめ回してみたいものだ」
男は常々思い、もはや我慢できなくなっていた。
幸いなことに城の従医が知り合いだったので、何とかならないかとダメもとで頼み込んでみた。
従医はずる賢い笑みを浮かべ、「出来なくは無いぜ」と答えた。
「本当か?うそじゃないだろうな・・・もし本当に出来るのなら金貨100枚出そう!」
「分かった・・・約束は守れよ」

従医は調合を重ね、痒みを誘発する秘薬を作り上げた。
王女付き添いの侍女を一人買収し、 王女が風呂に入っている間にブラジャーに塗らせたのだ。
ほどなくして王女は胸に痒みを訴えだす。
困った王が従医に相談したところ、彼はこう答えた。
「王様、王女様の病気は大変稀に見るものです。
痒みを取るためには万人に一人といわれる特殊な唾液を塗らなければなりません。
幸いなことに私の友人がその唾液の持ち主なので、お許しになられるならすぐに呼びつけ、治療に当たらせましょう」
王は渋々承諾し、例の男を城に呼び寄せた。前もって治療薬を従医から貰っていた男は大喜び。
薬を舌に塗り、たっぷりと王女の胸を堪能した。

しかし、事が終わって男は報酬を払うのが惜しくなった。従医はせっつく。
「さて、金貨100枚はいつ払ってくれるのかね?」
「え、何のことだい?俺は王様に呼ばれて治しただけなんだぜ。そんな約束したっけなあ?」


従医は王様のパンツに秘薬を塗りこんだ。




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 12:28:55.89 ID:6OFJBObl0

マイク「将来、画家になったら言いか、詩人になったらいいか迷って
いるんだ。」

トム「そりゃ、画家になりなさいよ。」

マイク「ぼくの絵を見たのかい。」

トム「いや、君の詩を読んでみたんだ。」




23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 14:43:08.58 ID:kD8JlO7HO

ジョーは妻の大手術が終わるのを長い時間待っていた
そこに手術室から医師が難しい顔をして出てきた
「先生、妻の容態は?」
「ご主人。いいニュースと悪いニュースがあります」
「もったいぶらないで早く教えてください先生」
「奥さんは助かりそうにありません」
「そうですか。で、悪いニュースというのは何です?」




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/27(火) 15:35:36.46 ID:RTUW6DZ/O

ジョンとリチャード。2人の兄弟とその母は、ジョンがかわいがっている老猫と暮らしていました。
ある日ジョンは、仕事で5日間外国へ行くことに。
「リチャード、猫と母さんの世話を頼むよ」
「わかった。安心して行って来い」
でも猫が心配なジョンは、外国から毎日電話でリチャードにチェック。
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「元気だよ」
次の日も
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「元気だよ」
毎日そんな感じで、5日目もジョンは電話でたずねました。
「リチャード。猫の様子はどうだい?」
「病気で死んだよ」
「リ、リチャード!!!今まで元気だと言ってきたのに、そんなことをいきなり聞いたら
僕がショックを受けるのはわかるだろ!悪い知らせは徐々に聞かせるもんだぞ!
1日目に『元気だ。でも屋根に上ってる』、
2日目に『屋根から落ちた』、
3日目に『獣医のところにいる』、
4日目に『様態が悪化した』、
これで5日目に『死んだ』と聞く方がどれだけ救われるか!」
「そうか、ごめん」
「…もういいよ。それより母さんは元気か?」
「元気だ。でも屋根に上ってる」



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